GBCのシュレッダーは、事務用品の販売代理店であるアコ・ブランズ・ジャパンが取り扱うシュレッダーブランドの一つです。
小・中規模企業向けのシュレッダー、ラミネーター、製本機は、国内でも高いシェアを占める信頼のブランドです。
今回はGBCのシュレッダーの評判を分析して、家庭用、業務用の製品をそれぞれ比較しながら、その特徴とおすすめ品をご紹介します。
記事の執筆にあたり、正確な製品情報を入手するためメーカーへインタビューを行いました。さらに製品評価に客観性を持たせるため、ユーザーの口コミと私たちプロ(販売店)の視点も加えて分析しています。
メーカー、ユーザー、販売店、3者の視点でGBCのシュレッダーを紹介します。
関連ページ:シュレッダーメーカーの特徴を比較 第2弾!明光商会、アコブランズジャパン(GBC)、アスカの商品をプロが評価しました
目次
- GBCについて
- GBCシュレッダーの特徴
- GBCシュレッダーの評判・口コミ
- GBCシュレッダーの紙詰まりや故障の頻度
- GBCシュレッダーとFellowesシュレッダーの比較
- 販売店が評価した、家庭用におすすめのGBC シュレッダー
- 販売店が評価した、業務用におすすめのGBC シュレッダー
- まとめ
GBCについて
GBCよりもアコ・ブランズ・ジャパンの製品として認知をされている方も多いのではないでしょうか。
GBCは世界100 カ国を超える国々で文房具・画材・シュレッダー・製本機・ラミネーターなどの卸販売を行う米国「Acco Brands Corporation」100%出資の日本法人「アコ・ブランズ・ジャパン」が取り扱う事務用品ブランドの一つです。
GBCは70年以上の歴史を持ち、主にシュレッダー、ラミネーター、製本機などの紙工機械のプロフェッショナルです。国内外でその品質やサービスが高く評価され、世界各国の企業、教育機関、政府関連でGBCブランドが採用されています。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン)シュレッダーの特徴
アコ・ブランズ・ジャパンへインタビューを行い、GBCシュレッダーの特徴やコンセプトを伺いました。
GBCのシュレッダーは、紙のプロフェッショナルとしての知識と経験を活かしたシンプルな操作にこだわっています。環境配慮にも力を入れており、モーター出力が低い「低消費電力製品」であり、大気中の無駄な電力を抑える「停待機電力製品」で、全機種が「グリーン購入法」に適合しています。
近年家庭用シュレッダーで認知度を上げているアイリスオーヤマですが、GBCのシュレッダーは、そのアイリスオーヤマと販売シェアを二分する年もあるほど高い販売実績を誇ります。
家電量販店やホームセンターでもGBCのブランドロゴを見かける機会は多いと思います。
GBCのシュレッダーにも家庭用と業務用でラインナップの区分けがありますが、メーカーへのインタビューによると、家庭用は「デスクトップタイプ(卓上型)」、業務用は「デスクトップタイプ以外」と非常にシンプルな回答でした。メーカー側で対象製品を限定せず、業務用であっても、その用途に応じ、家庭用としてご提案差し上げるというスタンスを取っているとのことです。
ちなみにGBCシュレッダーが国内で脚光を浴びるきっかけとなった機能があり、「オートフィード」と「マイクロカット(マイクロクロスカット)」がそれに当たります。これについては後述します。
GBC家庭用シュレッダーのコンセプト
メーカーからの回答では、GBCの家庭用シュレッダーは「デスクトップタイプ(卓上型)」ということでした。とは言え、同社のラインナップを見渡すと、デスクトップタイプ以外の製品も仕様上家庭用シュレッダーに分類されるものがラインナップされています。
販売店的視点でお伝えすると、GBCの家庭用シュレッダーの価格帯は8,000~20,000円未満になります。10,000円未満の仕様は、細断枚数4枚前後、連続運転時間は5分前後となります。
10,000円を超えるシュレッダーは家庭用のハイエンドモデルに分類され、業務用に近い仕様を備えます。特に細断力が上がりますので、同時細断枚数が多くなることはもちろんのこと、厚い紙やメディア類も一緒に細断できるようになるので処理がかなり捗るようになります。塗装やデザインの質が上がり、価格相応の高級感もあります。
GBCの家庭用シュレッダーには販路限定モデルがあり、量販店でしか購入できない製品、ネットでしか購入できない製品が存在します。ただその実態はモデル名を変えただけで、仕様は流通品と全く同じといった製品なので、困惑したお客様より製品の違いについてお問い合わせいただくことがよくあります。
耐久性については特筆すべき点はなく、アイリスオーヤマ、サンワサプライ、フェローズ、ナカバヤシの流通品と変わりありません。
GBC業務用シュレッダーの特徴
GBCの業務用シュレッダーのコンセプトは、「オフィス環境での使用を念頭に機能面とデザイン性を両立させた細断能力とコストパフォーマンス、機能性、デザイン性を兼ね備えた使いやすいラインナップ」となります。
同社の業務用シュレッダーでも取り分け評価の高い製品は、オートフィードシュレッダーです。GBCがオートフィードシュレッダーを市場に投入し、オートフィードシュレッダーの認知を上げたといっても過言ではありません。類似品は他社からも発売されていますが、GBCのオートフィードシュレッダーは、先駆者優位で改善を重ねたことで機能が成熟し、お客様評価も非常に高い製品となります。
この評価の高いオートフィードシュレッダーをご家庭でもギリギリ導入できる価格帯で市場投入したことで、コストパフォーマンスが高い製品としてGBCブランドの認知を広げることができたと考えます。
オートフィード
オートフィードとは、専用の用紙トレイに紙をまとめてセットすると、自動で紙を投入口へ送る仕組みのことです。
この仕組みを採用したオートフィードシュレッダーは、一度紙をセットしてしまえば、自動で細断処理を繰り返してくれるので、従来の手差しタイプのシュレッダーのように、紙を抱えたまま機械の前に立ち尽くす必要がありません。
オートフィードシュレッダーには、2つのタイプが存在します。
トレイに用紙を平置きしてセットする「平置きタイプ」と、手差しと同じようにトレイに用紙を縦にセットする「縦型タイプ」があります。
「平置きタイプ」は、「縦型タイプ」に比べると価格が高くなりますが、紙詰まりが起こり難い設計になっています。
一方「縦型タイプ」は給紙の仕組みが単純なので安く購入できますが、紙詰まりが起こりやすいデメリットがあります。
GBCのオートフィードシュレッダーすべて「平置きタイプ」を採用しています。
最新のGBCのオートフィードシュレッダーは、セットした用紙をよりしっかり給紙できるよう、特殊な加工をした給紙ローラーを採用し、旧製品よりもさらに紙詰まりが起こらなくなりました。
関連ページ:GBC オートフィードシュレッダー 人気モデル(GCS50AFX)
マイクロカット(マイクロクロスカット)
マイクロカットは、縦横クロス(十字)に紙を細断していくクロスカットを基本として、より細かくカットする細断方式です。クロスカットよりも細かくカットすることができるので、そのぶんセキュリティが高くなります。
また、小さくカットできるので、細断くずがコンパクトにまとまるのもメリットです。
マイクロカットと呼称できる明確な定義はありませんが、一般的に細断面積が30mm平方メートル以下でカットする細断方式をマイクロカットと呼ぶことが多いです。
マイクロカットという呼称ですが、「マイクロクロスカット」と呼んでいるメーカーもあります。
関連ページ:GBC マイクロカットシュレッダーの人気モデル(GSHA11M-B)
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン)シュレッダーの評判・口コミ
GBCのシュレッダーを使用しているユーザーの口コミを集計し、製品の評判を分析しました。
GBCのシュレッダーについて当社に寄せられたご意見のほか、各量販店やECサイトに投稿されたレビューや口コミの調査結果をご紹介します。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン)の家庭用シュレッダーの評判
GBCの家庭用シュレッダーに寄せられた口コミを集計し、その評判を分析しました。
好意的な口コミ
シュレッダーの本分である「細断能力」に関する評価が高いという結果となりました。
注目した口コミは、仕様や価格的に業務用に分類される「オートフィードシュレッダー」をご家庭で導入されている方が比較的多かった点です。セットするだけで自動で細断してくれるという点は、ご家庭でも高く評価されているようです。
図らずもメーカーがインタビューで答えてくれた「メーカー側で対象製品を限定せず、
業務用であっても、その用途に応じ、家庭用としてご提案差し上げる」という内容に沿った結果となりました。
- 小さめで音も気にならない程度で重宝しています。
- 切れ味と細かさでは満足。
- 細かくて、情報をしっかり守れそう。
- 子供のプリント類でお世話になってます。最高。
- すごいパワフルです。
- 放っておくだけで細断され、音も静かってのがとても高評価です。
- 使い方も簡単、何より紙をセットしてフタを閉めれば自動で細断してくれるので、付きっきりでいる必要がなく最高です。
- 裁断のスピードが速いので楽です。
- 見た目もすっきりしていていいかんじです。
- 写真やはがきに対応している所が決め手になりました。
否定的な口コミ
本体の重量に関する不満が目立ちました。使用場所を限定せずに使用したり、くずを捨てる時に本体ユニットを取り外すタイプの製品があるため、このような不満が出たものと思われます。家庭用特有の不満と言えるかもしれません。
また、業務用に相当する使用感を求めて購入されたユーザーも一定数見られ、その期待値に応えられていないことに不満を持っている方も見受けられました。
これは、用途違いによる選択製品の誤りと捉えることができる一方で、業務用製品の評価が高いGBCだからこそ、家庭用でもより高い品質が求められていると受け取ることができるでしょう。
- 機械の部分が意外に重くてビックリ。
- ヘッドが重いので、ぶつかると転倒の危険が。
- 移動させる際やゴミを捨てる際に少し不便を感じました。
- 30分位でオーバーヒートランプがついて、お休みモードにガックリ。
- 細かいので、周囲には紙片が散らばります。
- シュレッダー自体は、かなり重い。
- 性能は大変満足なのですが、すぐにオーバーヒート。6分使用して60分休まなければなりません。
- 思ってたより音が大きく、使い始めはビックリしました。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 家庭用シュレッダーの人気モデル
2×12mmで細かく細断できる、コンパクトでおしゃれな家庭用電動シュレッダーです。
見た目に似合わず非常にパワフル。ハガキや写真、ホッチキス、さらにプラスチックカードまでマイクロクロスカットで細断できます。
細断の細かさ、本体デザインに関する評価が際立ちました。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 家庭用シュレッダー GSHA26Mの仕様表
商品名 |
GSHA26M |
細断方式/サイズ |
マイクロカット/2×12mm |
最大細断枚数 |
5枚 |
連続運転時間 |
3分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
10L(A4コピー用紙換算 約100枚収納) |
対応用紙サイズ |
A4まで |
本体サイズ |
幅325×奥行き170×高さ320(mm)/ 約3.5Kg |
販売価格の相場 |
10,000~12,000円 |
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 家庭用シュレッダー GSHA26Mの評価が良い口コミ
- 見た目もコンパクトでデザインもオシャレで購入して良かったです。
- 自宅用としては、デザイン・サイズ・音・機能、すべてこちらを選んで正解でした。
- カットされたものも小さく、個人情報保護もできていると思います。
- 処理速度も良く、裁断音は夜遅い時間を避ければ全く問題ないと思います。
- コンパクトで我が家の可動棚にピッタリでした。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 家庭用シュレッダー GSHA26Mの評価が悪い口コミ
- 音は静かとは言えない
- ダストボックスがフニャフニャ
- 持ち手などが無いため、移動させる際やゴミを捨てる際に少し不便を感じました。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 家庭用シュレッダー GSHA26M
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用シュレッダーの評判
GBCの業務用シュレッダーの口コミやレビューは、家庭用に比べると件数は少ないものの、他メーカーと比べると比較的多くのレビュー投稿を見つけることができました。
好意的な口コミ
レビューの中でもオートフィードシュレッダーの評価が際立っていました。オートフィードシュレッダーは従来式の手差し細断とは違い、紙を一度セットしてしまえば、その場を離れてしまって問題ありません。行動変容を起こすほどインパクトのある機能なので、喜びや感動の声に溢れていました。
- 自動で詰まりを防止する機能がついている為、シュレッダーの前で待機する必要が無いのはありがたいと思いました。
- ごみ袋の交換回数も減り快適です。
- 大変使いやすく業務の効率化がはかれました。
- 厚紙を最後に入れていたときに、詰まらずに最後まで裁断できました。
- 以前のものより裁断のスピードが速いし、概ねスムーズに動いてくれる。
- 長時間連続使用できるので便利です。
- 自動的に処理してくれるので、便利です。
- 使い心地と手ごろな価格とのバランスが良い。
- 価格が安いので、切れ味や耐久性を心配していましたが、実にいい商品でした。
- オートフィード重宝してます。
否定的な口コミ
音に関する不満がやや目立ちました。業務用でも音を気になさる方が多いのだと、改めて気付かされました。
初期不良に関する口コミを数件見かけましたが、全体に影響を与える数ではありませんでした。
- ゴミが性能上がった分沢山飛びやすいです(笑)
- 最後の数枚で紙が詰まります。
- 音は少し気になります。
- 音は確かに大きいですが事務所用としては電話応対に支障をきたすほどではありません。
- ごみを捨てるのに少し手間取ります。内側に袋をかける工夫が欲しい。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用シュレッダーの人気モデル
オートフィードシュレッダーを世に広めたGBC 60AFXの後継製品です。
使い勝手の良さはそのままに性能がパワーアップしました。ふたのバネを改良し、セットした紙をぴったり圧着。給紙ローラーの質も高くなり、オートフィードシュレッダーの弱点である紙詰まりの多さを克服しました。
シュレッダーの時短に繋がるという、オートフィード機能そのものを賞賛する声が目立ちました。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用オートフィードシュレッダー GCS50AFX-BKの仕様表
商品名 |
GCS50AFX-BK |
細断方式/サイズ |
クロスカット/4×28mm |
最大用紙セット枚数 |
50枚 |
連続使用時間 |
10分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
20L(A4コピー用紙換算 180枚収納) |
対応用紙サイズ |
A4まで |
本体サイズ/重量 |
幅364×奥行き407×高さ430(mm)/ 11.6Kg |
販売価格の相場 |
30,000円前後 |
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用オートフィードシュレッダー GCS50AFX-BKの評価が良い口コミ
- コピー用紙は広げてパタンといれてしまえば勝手にシュレッダーしてくれるので、時間も有効的に使えるようになりました。
- オートに入れられるのは50枚ですが、ためられるゴミの量が多いことが決め手で購入しました。早速手差しとオート、両方使ってみましたが、快適です!
- 音も静かで裁断スピードも早くなり、満足です。
- 今まで使用していたものは何枚か入れただけで、すぐ熱くなり止まってイライラ。こちらはスムーズに動いてくれるし、前のものより細かく切断してくれるので助かります。
- ペラペラした宛名や書類など大小様々な紙も伸ばして入れれば自動で処理してくれて、ストレスがかなり減りました!音もこれまで使っていた物の中で一番小さいかなと思います。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用オートフィードシュレッダー GCS50AFX-BKのの評価が悪い口コミ
- 上からの手差しは規定枚数を入れても詰まる回数が多いように感じました。
- セットしたごみ袋をひっかけたり、止められないので、袋がずれてしまいます。4ヶ所(開閉に影響がない所に)ダブルクリップでとめて対処しています。
- ゴミ袋を取り出す時に四隅の角にある突起物に引っかかり穴が開いてしまうので★-1にしました。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用オートフィードシュレッダー GCS50AFX-BK
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン)シュレッダーの紙詰まりや故障の頻度について
GBCシュレッダーの紙詰まりや故障の頻度はどうなのか、気になる方も多いでしょう。
紙詰まりの発生のしやすさは、他メーカーに比べて特筆するほど多くはありません。
ただし、オートフィードシュレッダーに限っては、用紙のセット方法や紙をよりしっかり吸着できるよう加工をした給紙ローラーを採用するなど数々の改善を重ねてきた結果、他メーカーのオートフィードシュレッダーに比べると紙詰まりが起こりにくくなっています。
故障の頻度は、購入価格で10万円以上を超える業務用シュレッダーを除くと、他メーカーと変わりがありません。
1万円未満の家庭用シュレッダーは、仕様外の使い方をするだけで簡単に故障をしてしまいます。週一回、数枚程度の細断であれば2年、3年使えることもありますが、毎日使用するようですと、1年から1年半程度で致命的な故障を起こすことが多いです。
5万円以上10万円未満の価格帯の業務用シュレッダーになると、質の高い部品を使った業務用シュレッダーが増えます。また故障を防止する装置が搭載されているため、仕様を守って使っていただければ、2~3年程度は快適にご利用いただけます。
10万円以上の業務用シュレッダーになると、国産で生産するシュレッダーメーカーもあります。そのようなメーカーと比較すると、GBCのシュレッダーは耐久面ではやや劣ると考えます。一方で、GBCの業務用シュレッダーは、国産メーカーと比べると大型、大容量、多機能なシュレッダーを安価に導入することが可能です。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン)シュレッダーとFellowesシュレッダーの比較
1万円未満の家庭用シュレッダーで比較
GBC GSHA26MとFellowes LX45の仕様比較表
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メーカー |
GBC |
Fellowes |
商品名 |
GSHA26M |
LX45 |
特徴 |
スタイリッシュなデザインと細かいカット |
音はうるさいが、業務用レベルの処理スピード |
細断方式/サイズ |
マイクロカット/2×12mm |
クロスカット/4×37mm |
最大細断枚数 |
5枚 |
8枚 |
連続運転時間 |
3分 |
6分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
約10L(A4コピー用紙換算 約100枚収納) |
16.5L(A4コピー用紙換算 約120枚収納) |
対応用紙サイズ |
A4まで |
A4まで |
本体サイズ |
幅325×奥行き170×高さ320(mm)/ 約3.5Kg |
幅310×奥行き220×高さ405(mm)/ 4.5Kg |
販売価格の相場 |
10,000~12,000円 |
13,000~14,000円 |
商品詳細 |
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GBCのGSHA26Mは、2×12mmで細かく細断できる、おしゃれでコンパクトなマイクロカットタイプの家庭用シュレッダーです。
フェローズ のLX45は、会話が途切れるほど大きな動作音ですが、業務用クラスと遜色ないスピードで処理できる特長が魅力です。
セキュリティの高さを求めるならGBCのGSHA26M、とにかく処理を捗らせたいなら、FellowesのLX45がおすすめです。
2万円前後の家庭用シュレッダーで比較
GBC GSHA3312MとFellowes 16MCの仕様比較表
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メーカー |
GBC |
Fellowes |
商品名 |
GSHA3312M |
16MC |
特徴 |
静音設計で便利な引き出し式ダストボックス |
業務用同等の長時間運転が可能 |
細断方式/サイズ |
マイクロカット/2×12mm |
マイクロカット/2×12mm |
最大細断枚数 |
5枚 |
7枚 |
連続運転時間 |
5分 |
30分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
12L(A4コピー用紙換算 約200枚収納) |
13L(A4コピー用紙換算 約250枚収納) |
対応用紙サイズ |
A4まで |
A4まで |
本体サイズ |
幅200×奥行き325×高さ369(mm)/ 5.4Kg |
幅340×奥行き235×高さ430(mm)/ 約7.5Kg |
販売価格の相場 |
18,000~20,000円 |
25,000円前後 |
商品詳細 |
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GBCのGSHA3312Mは、細断中の音が静かな点が評価の高いシュレッダーです。
フェローズ の16MCは、家庭用最高レベルの性能を誇るシュレッダーです。30分間連続で処理できる点が一番の特長です。
静音性とデザインにこだわるならGBCのGSHA3312M、溜まった書類をまとめて細断する機会が多いなら、Fellowesの16MCがおすすめです。
オートフィードシュレッダーで比較較
GBC GCS50AXとFellowes 100Mの仕様比較表
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メーカー |
GBC |
Fellowes |
商品名 |
GCS50AFX-BK |
100M |
特徴 |
オートフィードなのに紙詰まりし難い |
オートフィードで細かくカット |
細断方式/サイズ |
クロスカット/4×28mm |
クロスカット/4×10mm |
最大用紙セット枚数 |
50枚 |
100枚 |
連続運転時間 |
10分 |
15分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
20L(A4コピー用紙換算 約180枚収納) |
13L(A4コピー用紙換算 約250枚収納) |
対応用紙サイズ |
A4まで |
A4まで |
本体サイズ |
幅364×奥行き407×高さ430(mm)/ 11.6Kg |
幅390×奥行き370×高さ640(mm)/ 約13.5Kg |
販売価格の相場 |
30,000前後 |
35,000円~ |
商品詳細 |
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GBCのGCS50AFX-BKは、紙詰まりし難い工夫を随所に施しているので、紙詰まりが少ないオートフィードシュレッダーとなっています。
フェローズの100Mは、自動で細断した紙をたっぷり収納できるので便利です。
紙詰まりの少なさを重視するならGBCのGCS50AFX-BK、まとめて細断する機会が多いなら、連続運転時間が長く、ゴミ箱が大きいFellowesの100Mがおすすめです。
10万円未満の業務用シュレッダーで比較
GBC GSHM10XとFellowes 125Ci-2の仕様比較表
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メーカー |
GBC |
Fellowes |
商品名 |
GSHM10X |
125Ci-2 |
特徴 |
1分で300枚強を処理する高速シュレッダー |
紙詰まりを防止できるので、オフィスで共用しても安心 |
細断方式/サイズ |
クロスカット/4×40mm |
クロスカット/4×38mm |
最大細断枚数 |
27枚 |
22枚 |
連続運転時間 |
30分 |
30分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
42L(A4コピー用紙換算 約845枚収納) |
53L |
対応用紙サイズ |
A4まで |
A4まで |
本体サイズ |
幅306×奥行き460×高さ737(mm)/ 24.5Kg |
幅285×奥行き535×高さ735(mm)/ 約25Kg |
販売価格の相場 |
80,000~82,000円 |
77,000~82,000円 |
商品詳細 |
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GBCのGSHM10Xは、同時細断枚数の多さと高速細断が特長の業務用シュレッダーです。とにかく紙の処理がはかどります。
フェローズの125ci-2は、紙詰まり防止機能を搭載しているので、誤った使い方をして故障させてしまうリスクを減らすことができます。
大量の紙を一気に処理する機会が多いならGBCのGSHM10X、多くの部署とシュレッダーを共有するのでトラブルを極力減らしたいなら、Fellowesの125ci-2がおすすめです。
10万円以上の業務用シュレッダーで比較
GBC GSHW04MとFellowes 2470Mの仕様比較表
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メーカー |
GBC |
Fellowes |
商品名 |
GSHW05M |
600M |
特徴 |
マイクロカットと90Lのゴミ箱で4,000枚を収容 |
600枚の紙をセットして自動細断。たっぷり収容 |
細断方式/サイズ |
マイクロカット/2×10mm |
マイクロカット/2×12mm |
最大細断枚数 |
22枚 |
600枚※セット枚数 |
連続運転時間 |
60分 |
45分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
70L(A4コピー用紙換算 約4,000枚収納) |
83L(A4コピー用紙換算 約1,200枚収納) |
対応用紙サイズ |
A3まで |
A4まで |
本体サイズ |
幅510×奥行き416×高さ820(mm)/ 84.1Kg |
幅445×奥行き580×高さ890(mm)/ 約39Kg |
販売価格の相場 |
240,000~260,000円 |
150,000~160,000円 |
商品詳細 |
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GBCのGSHW05Mは、細断方式にマイクロカットを採用し、90Lのゴミ箱まで備え、圧倒的な収容力を持ちます。紙以外にDVDやSDメモリーなどのメディア類を処理できます。
フェローズの600Mは、自動細断ができる上、83Lの大容量のゴミ箱を備える業務用シュレッダー。大型・大容量のシュレッダーで価格が比較的おさえられる点が特長です。
90Lサイズの収容力をお求めで、予算に余裕があるならGBCのGSHW04M、購入価格をおさえて大容量の業務用シュレッダーをお求めなら、Fellowesの600Mがおすすめです。
販売店が評価した、家庭用におすすめのGBC(アコ・ブランズ・ジャパン) シュレッダー
ここまでメーカーとユーザー2者の声を伝えてきました。
最後はシュレッダーの専門販売店である私たちが、おすすめのGBC家庭用シュレッダー3品をご紹介します。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン)家庭用シュレッダー仕様比較表
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商品名 |
GSHA26M |
GSHA3312M |
GCS50AX-BK |
特徴 |
スタイリッシュなデザインと細かいカット |
静音設計で便利な引き出し式ダストボックス |
家庭用に自動細断の便利をお届け |
細断方式/サイズ |
マイクロカット/2×12mm |
マイクロカット/2×10mm |
クロスカット/4×28mm |
最大細断枚数 |
5枚 |
5枚 |
50枚※ ※紙をまとめてセット出来る枚数
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連続運転時間 |
3分 |
5分 |
10分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
約10L(A4コピー用紙換算 約100枚収納) |
約12L(A4コピー用紙換算 約200枚収納) |
20L(A4コピー用紙換算 約180枚収納) |
対応用紙サイズ |
A4まで |
A4まで |
A4まで |
本体サイズ |
幅325×奥行き170×高さ320(mm)/ 約3.5Kg |
幅200×奥行き325×高さ369(mm) / 5.4Kg |
幅364×奥行き407×高さ430(mm)/ 11.6Kg |
販売価格の相場 |
10,000~12,000円 |
18,000~20,000円 |
30,000円前後 |
商品詳細 |
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プロがおすすめ GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 家庭用シュレッダー GSHA26M
2×12mmで細かく細断できる、コンパクトでおしゃれな家庭用電動シュレッダーです。
見た目に似合わず非常にパワフル。ハガキや写真、ホッチキス、さらにプラスチックカードまでマイクロクロスカットで細断できます。
GBC(アコブランズジャパン) 家庭用電動シュレッダー「GSHA26M」
細断方式/サイズ |
マイクロカット/2×12mm |
最大細断枚数 |
5枚 |
連続運転時間 |
3分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
約10L(A4コピー用紙約100枚収納) |
対応用紙サイズ |
A4まで |
相場価格 |
10,000~12,000円 |
GBC(アコブランズジャパン) 家庭用電動シュレッダー GSHA26M
プロがおすすめ GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 家庭用シュレッダー GSHA3312M
2×12mmのマイクロクロスカットで裁断する静音シュレッダーです。裁断音(細断音)がこもった音で非常に静かな点も他社製品との差別化のポイントになっています。
12Lのダストボックスには、A4コピー用紙約200枚分と、たっぷり屑を収納できます。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 家庭用シュレッダー GSHA3312Mの仕様表
商品名 |
GSHA3312M |
細断方式/サイズ |
マイクロカット/2×12mm |
最大細断枚数 |
5枚 |
連続使用時間 |
5分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
12L(A4コピー用紙換算で、約200枚) |
対応用紙サイズ |
A4まで |
本体サイズ/重量 |
幅200×奥行き325×高さ369(mm) / 5.4Kg |
販売価格の相場 |
18,000~20,000円 |
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 家庭用シュレッダー GSHA3312M
プロがおすすめ GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 家庭用シュレッダー GCS50AFX-BK
オートフィードシュレッダーの自動細断は、ほんとうに楽ちんです。たくさんある用紙の処理が、置くだけで終わりなんて楽過ぎて感動です!旧製品と比較して、かなり紙詰まりをしにくくなっている点がおすすめです。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) オートフィードシュレッダー GCS50AFX-BKの仕様表
商品名 |
GCS50AFX-BK |
細断方式/サイズ |
クロスカット/4×28mm |
最大用紙セット枚数 |
50枚 |
連続使用時間 |
10分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
20L(A4コピー用紙換算 180枚収納) |
対応用紙サイズ |
A4まで |
本体サイズ/重量 |
幅364×奥行き407×高さ430(mm)/ 11.6Kg |
販売価格の相場 |
30,000円前後 |
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用オートフィードシュレッダー GCS50AFX-BK
販売店が評価した、業務用におすすめのGBC(アコ・ブランズ・ジャパン) シュレッダー
続いておすすめのGBC業務用シュレッダー3品をご紹介します。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン)業務用シュレッダー仕様比較表
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商品名 |
GCS300AFM-E |
GSHM10M |
GSHW04M |
特徴 |
マイクロカットで300枚を自動で細断 |
マイクロカットで1分で200枚以上を処理 |
70Lのゴミ箱で3,000枚収容 |
細断方式/サイズ |
マイクロカット/2×15mm |
マイクロカット/2×10mm |
マイクロカット/2×10mm |
最大細断枚数 |
300枚※ ※紙をまとめてセット出来る枚数
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22枚 |
22枚 |
連続運転時間 |
60分 |
30分 |
60分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
60L(A4コピー用紙換算 約1,100枚収納) |
42L(A4コピー用紙換算 約1,080枚収納) |
70L(A4コピー用紙換算 約3,000枚収納) |
対応用紙サイズ |
A4まで |
A4まで |
A3まで |
本体サイズ |
幅410×奥行き465×高さ775(mm)/ 約23Kg |
幅306×奥行き460×高さ737(mm)/ 24.5Kg |
幅510×奥行き416×高さ730(mm)/ 約73.8Kg |
販売価格の相場 |
70,000円前後 |
80,000~83,000円 |
240,000~260,000円 |
商品の詳細 |
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プロがおすすめ GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用オートフィードシュレッダー GCS300AFM-E
旧製品に比べ、セットした紙をしっかり圧着してくれるようになったので、紙の状態が悪くても、確実に紙を巻き取ってくれます。この改善により他のオートフィードシュレッダーに比べ、紙の給紙不良や紙詰まりが原因で、細断中に止まってしまうトラブルが圧倒的に少なくなりました。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用オートフィードシュレッダー GCS300AFM-Eの仕様表
商品名 |
GCS300AFM-E |
細断方式/サイズ |
マイクロカット/2×15mm |
最大用紙セット枚数 |
300枚 |
連続使用時間 |
60分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
60L(A4コピー用紙換算 1,100枚収納) |
対応用紙サイズ |
A4まで |
本体サイズ/重量 |
幅410×奥行き465×高さ775(mm)/ 約23Kg |
販売価格の相場 |
70,000円前後 |
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用オートフィードシュレッダー GCS300AFM-E
プロがおすすめ GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用シュレッダー GSHM10M
1分間で220枚以上の紙を処理できる細断速度を備えています。連続運転が30分なので、約6,500枚の紙を一気に処理できてしまいます。しかもマイクロカットで細かく細断できるため、高セキュリティでたっぷり屑を収容できます。高い細断能力も備えているため、紙の状態が悪くても、紙詰まりを起こさないので使い勝手が非常に良いです。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用マイクロカットシュレッダー GSHM10Mの仕様表
商品名 |
GSHM10M |
細断方式/サイズ |
マイクロカット/2×10mm |
最大細断枚数 |
22枚 |
連続使用時間 |
30分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
42L(A4コピー用紙換算 1,080枚収納) |
対応用紙サイズ |
A4まで |
本体サイズ/重量 |
幅306×奥行き460×高さ737(mm)/ 24.5Kg |
販売価格の相場 |
80,000~83,000円 |
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用マイクロカットシュレッダー GSHM10M
プロがおすすめ GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用マイクロカットシュレッダー GSHW04M
GSHW04Mは、100名以上の大規模オフィスに最適な70Lのゴミ箱を備えています。マイクロカットで細かく細断できるため、本体を大きくせずに、90Lクラスの大容量シュレッダーと同等の屑を収容できる点がポイントです。
処理する資料に個人情報が混在していても判読できないほど細かく処理できるので安心できます。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用マイクロカットシュレッダー GSHW04Mの仕様表
商品名 |
GSHW04M |
細断方式/サイズ |
マイクロカット/2×10mm |
最大細断枚数 |
22枚 |
連続使用時間 |
60分 |
ゴミ箱(ダストボックス)容量 |
70L(A4コピー用紙換算 約3,000枚収納) |
対応用紙サイズ |
A3まで |
本体サイズ/重量 |
幅510×奥行き416×高さ730(mm)/ 約73.8Kg |
販売価格の相場 |
240,000~260,000円 |
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン) 業務用マイクロカットシュレッダー GSHW04M
まとめ
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン)のシュレッダーについて、メーカーへのインタビュー、ユーザーの口コミ、販売店のレビューと、3者の視点で評価をしました。
調査して改めて感じたことが、GBCシュレッダーは「オートフィード機能」と「マイクロカット細断方式」に言及されることが多いという点でした。
特に「オートフィード機能」は、オートフィードシュレッダーを世に認知させた老舗ブランドだけあり、その機能を賞賛する声が非常に多かったのが印象的でした。
口コミでは、本体のデザインや形状に関する改善要望や不満をいくつか見かけました。
グローバル展開しているモデルが多いため、日本の居住空間やライフスタイルに一部合わない点もあると推察します。
GBCブランドのライセンスを持つアコ・ブランズ・ジャパンは、家庭用と業務用でラインナップを限定していないと言います。
この記事では、メーカーへのインタビュー、ユーザーの口コミ、販売店のレビューを総合的に加味した上で、販売店としておすすめの家庭用シュレッダーと業務用シュレッダーをピックアップしています。
GBC(アコ・ブランズ・ジャパン)のシュレッダーをご検討中の方は、製品選びにお役立ていただけると考えています。
プロ厳選したGBC(アコ・ブランズ・ジャパン)のシュレッダーコーナー
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